| 2012年度例会等予定 |
| 会報第25号発刊予定 |
| 1月中〜下旬 寄稿者:戸口幸策 (西洋音楽史家、成城大学名誉教授)/ 当協会顧問 ほか |
| 第2回「春のア−リ−ミュ−ジック・コンサ−ト」 |
3月17日(土)午後7時開演(予定)
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| 第47回例会セミナ−&ミニコンサ−ト |
4月7日(土)午後2時開講〜5時頃(予定)
|
| 第48回例会コンサ−ト |
6月9日(土)午後5時開演(予定)午後7時終演予定
|
| 会報第26号発刊予定 |
| 7月中〜下旬 寄稿者:戸口幸策(西洋音楽史家、成城大学名誉教授)/ 当協会顧問 ほか |
| 第49回例会セミナ−&ミニコンサ−ト |
9月29日(土)午後2時開講〜5時頃(予定)
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| 第3回「秋のア−リ−ミュ−ジック・コンサ−ト」 |
11月11日(日)午後2時開演(予定)
|
| * 詳細は追ってお知らせします。 |
2011年度例会 |
| 第46回例会:レクチャ−コンサ−ト 「天正遣欧使節団とルネサンス音楽VI 最終回」 (スペイン・ポルトガル・日本篇) 〜使節団が通った道を音楽で辿るレクチャーコンサート〜 |
最終回は、使節団がバルセロナに到着後、モンソン、マドリード、コインブラ、リスボンなどを訪れ、日本に帰国します。これらの町々に伝えられた音楽を金澤正剛氏がわかりやすく解説しました。 |
日時: |
2011年11月18日(金)午後7時〜 | |
会場: |
ル−テル市ヶ谷センタ−ホール |
|
講師: |
金澤正剛(国際基督教大学 名誉教授) | ![]() |
演奏: |
S 鈴木美登里、S 櫻田智子、A 穴澤ゆう子、 T 櫻田亮、B 小笠原美敬、 R 古橋潤一、Vihu 高本一郎、 Org&Hp 能登伊津子 |
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プログラム: |
----------------------休憩----------------------
完 |
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感想記: |
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主催: |
特定非営利活動法人日本ルネサンス音楽普及協会 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
後援: |
スペイン大使館 ポルトガル大使館 Instituto Camoes | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 第45回例会:コンサ−ト 「スペインの光の中のビクトリア」 〜トマス・ルイス・デ・ビクトリア没後400年記念コンサート〜 |
日時: |
2011年8月27日(土)午後4時〜 | ![]() |
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会場: |
日本基督教団東京山手教会 |
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監修・指揮: |
杉本ゆり | |||||||||
演奏: |
Laudesi Tokyo
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曲目: |
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![]() |
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感想記: |
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主催: |
特定非営利活動法人日本ルネサンス音楽普及協会 | ||||||||||||||||||||||||
後援: |
スペイン大使館 | ||||||||||||||||||||||||
※ |
9月に当コンサートのライブ録音CDを視聴覚教室のある図書館(東京文化会館音楽資料室、都立中央図書館など)に寄贈致しました。 NHK-FM特集番組「黄金時代のスペイン音楽」(2011年12月31日放送)にて、当コンサートでライブ録音したゲレ−ロの作品が音源として使われました。 |
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| 第44回例会:レクチャ−コンサ−ト 「天正遣欧使節団とルネサンス音楽V」(イタリア篇その3) 〜使節団が通った道を音楽で辿るレクチャーコンサート〜 |
今回は使節団がヴェネツィアを出発してヴィチェンツァに到着後、マントヴァ、クレモナ、ミラノ、そしてジェノヴァを訪れます。これらの町々に伝えられた音楽を今谷和徳氏がわかりやすく解説しました。 |
日時: |
2011年6月3日(金)19時〜 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
会場: |
ル−テル市ヶ谷センタ−ホール | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
解説: |
今谷和徳(慶應義塾大学講師、ルネサンス音楽史専攻) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
出演: |
S 鈴木美登里、S 櫻田智子、A 穴澤ゆう子、T 谷口洋介、B 小田川哲也、R 古橋潤一、Lu 高本一郎、 Org&Hp 能登伊津子 |
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プログラム: |
----------------------休憩----------------------
終わり |
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感想記: |
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主催: |
特定非営利活動法人日本ルネサンス音楽普及協会 | ||
後援: |
イタリア文化会館 |
| 第43回例会:セミナ−&ミニコンサ−ト 「中世・ルネサンスの社会と音楽IX」 〜ハプスブルク家の宮廷音楽活動〜 |
音楽家が音楽を自由に表現できるようになったのは、19世紀になってからですが、中世からルネサンスの時代では、音楽家は社会の要求に従い、その枠内で自己の内面を表に現していました。それ故に中世・ルネサンス時代の音楽を理解するには、当時の社会がどのようなものであったかを知る必要があります。社会の動きが理解できれば、社会の要請によって生まれた音楽の意味も明らかになると思います。そこで当協会では、今谷先生著「中世・ルネサンスの社会と音楽」(新版)(音楽之友社刊)をベースにCDを聴きながら中世・ルネサンス音楽がヨーロッパ全土に花開いてゆく様を、社会との関わりから立体的に探求していきたいと企画しました。 |
日時: |
2011年4月23日(土)午後2時〜 | ![]() ![]() |
会場: |
ル−テル市ヶ谷センタ−会議室 | |
講師: |
今谷和徳(慶應義塾大学講師、ルネサンス音楽史専攻) | |
ミニコンサート: |
梯 孝則氏(ヴィオラ) | |
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主催: |
特定非営利活動法人日本ルネサンス音楽普及協会 |
2010年度例会 |
| 第42回例会:レクチャ−コンサ−ト 「天正遣欧使節団とルネサンス音楽IV」(イタリア篇その2) 〜使節団が通った道を音楽で辿るレクチャーコンサート〜 |
今回は使節団がボローニャを出発してフェラーラ、ヴェネツィアを訪れます。 ボローニャ近郊のフォルリではダルシマーの演奏を聞いた由。 フェラーラではマドリガーレ、ヴェネツィアではアンドレア・ガブリエーリの16声のミサ曲「グローリア」(日本初演!)を聞いたのでしょうか。 これらの町に伝えられた音楽を今谷和徳氏が分かりやすく解説されました。 |
日時: |
2010年10月30日(土) 午後7時〜 |
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会場: |
ル−テル市ヶ谷センタ−ホ−ル | |
解説: |
今谷和徳(慶應義塾大学講師、当協会顧問) |
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演奏: |
S 鈴木美登里、S 山村奈緒子、S 櫻田智子、A 穴澤ゆう子、 |
| CT 上杉清仁、CT 青木洋也、T 櫻田 亮、T 谷口洋介、T 長尾 譲、Br 春日保人、B 浦野智行、B 小笠原美敬、Or&Hp 能登伊津子、Dlcim 小川美香子、Sb 宮下宣子、Sb 巻島俊明、 Cornett 中村孝志、R&Fg 古橋潤一 |
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プログラム: | 1585年6月22日 使節団、ボロ−ニャ出発、フェッラ−ラへ向かう。
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1585年6月22日 使節団、フェッラ−ラに到着、 |
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1585年6月25日 フェッラ−ラ公に感謝の印として日本の衣服と大友宗麟の刀剣を贈る。 ----------------------休憩----------------------
1585年6月26日 使節団、ヴェネツィア到着、イエズス会修道院に宿泊。 1585年6月28日 使節団、バラッツォ・ドゥカ−レで統領ニコロ・ダ・ポンテに謁見。 1585年6月29日 例年、主の昇天日に執り行われるヴェネツィアの祝典行事を |
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1585年7月06日 使節団、ヴェネツィアを出発、バド−ヴァ経由でヴィチェンツァへ 向かう。次回へ 終わり |
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主催: |
特定非営利活動法人日本ルネサンス音楽普及協会 | ||
後援: |
イタリア文化会館 |
| 第41回例会:セミナ−&ミニコンサ−ト 「中世・ルネサンスの社会と音楽VIII」 〜ローマとヴェネツィアの音楽活動〜 |
音楽家が音楽を自由に表現できるようになったのは、19世紀になってからですが、中世からルネサンスの時代では、音楽家は社会の要求に従い、その枠内で自己の内面を表に現していました。それ故に中世・ルネサンス時代の音楽を理解するには、当時の社会がどのようなものであったかを知る必要があります。社会の動きが理解できれば、社会の要請によって生まれた音楽の意味も明らかになると思います。そこで当協会では、今谷先生著「中世・ルネサンスの社会と音楽」(新版)(音楽之友社刊)をベースにCDを聴きながら中世・ルネサンス音楽がヨーロッパ全土に花開いてゆく様を、社会との関わりから立体的に探求していきたいと企画しました。 |
| 第40回例会:セミナ−&ミニコンサ−ト 「中世・ルネサンスの社会と音楽VII」 〜北イタリア諸宮廷の音楽活動〜 |
音楽家が音楽を自由に表現できるようになったのは、19世紀になってからですが、中世からルネサンスの時代では、音楽家は社会の要求に従い、その枠内で自己の内面を表に現していました。それ故に中世・ルネサンス時代の音楽を理解するには、当時の社会がどのようなものであったかを知る必要があります。社会の動きが理解できれば、社会の要請によって生まれた音楽の意味も明らかになると思います。そこで当協会では、今谷先生著「中世・ルネサンスの社会と音楽」(新版)(音楽之友社刊)をベースにCDを聴きながら中世・ルネサンス音楽がヨーロッパ全土に花開いてゆく様を、社会との関わりから立体的に探求していきたいと企画しました。 |
日時: |
2010年6月5日(土) 午後2時30分 | ![]() ![]() |
会場: |
ル−テル市ヶ谷センタ−会議室 | |
講師: |
今谷和徳(慶應義塾大学講師、当協会顧問) | |
ミニコンサート: |
聖アンセルモ・グレゴリオ聖歌隊(勝俣敬二指揮) | |
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主催:
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特定非営利活動法人日本ルネサンス音楽普及協会 |
| 第39回例会:レクチャ−コンサ−ト
「天正遣欧使節団とルネサンス音楽III(イタリア篇その1) 」 〜使節団が通った道を音楽で辿るレクチャーコンサート〜 |
| 今回はポルトガル、スペインを歴訪した使節団が1585年3月1日にフィレンツェ公国、リヴォルノに入港し、ピサ、フィレンツェ、ロ−マ、ヴァチカン、ペル−ジャ、そしてボロ−ニャを訪れます。これらの町々に伝えられた音楽を金澤正剛氏がわかりやすく解説されました。 |
日時: |
2010年4月16日(金) 午後7時 |
![]() |
会場: |
ル−テル市ヶ谷センタ−ホ−ル | |
解説: |
金澤正剛 (国際基督教大学名誉教授、前日本音楽学会会長、 当協会顧問) |
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演奏: |
S櫻田智子、A穴澤ゆう子、T谷口洋介、B浦野智行、 |
プログラム: |
1585年3月01日 使節団、フィレンツェ公国、リヴォルノに入港。 1585年3月02日 使節団、ピサに到着。トスカ−ナ公に出迎えられ、宮殿に宿泊。
1585年3月07日 使節団、フィレンツェに到着、ヴェッキオ宮殿に宿泊。
1585年3月22日 使節団、この日の夜、ロ−マに到着、イエズス会本部に宿泊。歓迎のため
----------------------休憩---------------------- 1585年3月23日 使節団一行、教皇グレゴリウス13世より帝王の間にて謁見を賜る。 1585年3月25日 使節団、教皇に随行しサンタ・マリア・ソプラ・ミネルヴァ教会へ 1585年3月31日 ヴァティカン内のミサに招かれる。
1585年4月03日 使節団、織田信長より贈られた屏風を教皇に贈呈 1585年4月10日 グレゴリウス13世逝去。 1585年4月25日 シクストゥス5世が新教皇に選ばれる。 1585年4月26日 使節団、新教皇に謁見を賜る。 1585年5月01日 使節団、新教皇の戴冠式に参列。 1585年5月29日 教皇が使節に黄金拍車勲章を授ける。 1585年6月02日 使節団、シクストゥス5世に別れの挨拶に参上。 1585年6月03日 使節団、ロ−マ出発、アッシジ経由でペル−ジャへ
1585年6月09日 使節団、ペル−ジャを出発、ロレ−ト経由でペザロへ向かう。 1585年6月19日 イモラ経由でボロ−ニャに到着、イエズス会学院に宿泊。
1585年6月22日 使節団、ボロ−ニャ出発、フェッラ−ラへ向かう。 終わり |
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![]() |
主催: |
特定非営利活動法人日本ルネサンス音楽普及協会 |
後援: |
イタリア文化会館 |
2009年度例会 |
| 第38回例会: 「10周年記念シンポジウム&コンサ−ト」 |
日時: |
2009年11月7日(土) 午後5時 | ![]() ![]() |
会場: |
中野坂上ハ−モニ−ホ−ル | |
プログラム: |
10周年記念イベント開催を告げる笙の演奏 「越殿楽」 |
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| 第一部:シンポジウム テ−マ:「中世・ルネサンス音楽の魅力」 パネリスト:戸口幸策(成城大学名誉教授、 |
第二部:コンサ−ト
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主催: |
特定非営利活動法人日本ルネサンス音楽普及協会 | ||||||||||||||||||||
| 第37回例会:セミナ−&ミニコンサ−ト 「中世・ルネサンスの社会と音楽Y」〜激動のフィレンツェとナポリ〜 |
音楽家が音楽を自由に表現できるようになったのは、19世紀になってからですが、中世からルネサンスの時代では、音楽家は社会の要求に従い、その枠内で自己の内面を表に現していました。それ故に中世・ルネサンス時代の音楽を理解するには、当時の社会がどのようなものであったかを知る必要があります。社会の動きが理解できれば、社会の要請によって生まれた音楽の意味も明らかになると思います。そこで当協会では、今谷先生著「中世・ルネサンスの社会と音楽」(新版)(音楽之友社刊)をベースにCDを聴きながら中世・ルネサンス音楽がヨーロッパ全土に花開いてゆく様を、社会との関わりから立体的に探求していきたいと企画しました。 |
日時: |
2009年9月13日(日)午後3時30分 |
![]() ![]() |
会場: |
ル−テル市ヶ谷センタ−会議室 | |
講師: |
今谷和徳(慶応義塾大学講師) |
|
ミニコンサ−ト: |
中山 徹(テオルボ) | |
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主催:
|
特定非営利活動法人日本ルネサンス音楽普及協会 |
| 第36回例会:レクチャ−コンサ−ト 「天正遣欧使節団とルネサンス音楽U」 〜使節団が通った道を音楽で辿るレクチャーコンサート〜 |
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日時: |
2009年7月31日(金)午後7時 |
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会場: |
ル−テル市ヶ谷センタ−ホール | ||||||||||||||||||
解説: |
金澤正剛(ICU名誉教授、前日本音楽学会会長) | ||||||||||||||||||
出演: |
鈴木美登里S、櫻田智子S、穴澤ゆう子A、上杉清仁A、 櫻田亮T、小笠原美敬B、能登伊津子P-Org、 西澤央子Vio、古橋潤一R、丹沢広樹Fid、岩村あかねPerc |
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プログラム: |
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主催: |
特定非営利活動法人日本ルネサンス音楽普及協会 | ||||||||||||||||||
後援: |
スペイン大使館 横浜スペイン協会 | ||||||||||||||||||
| 第35回例会:セミナ−&ミニコンサ−ト 「中世・ルネサンスの社会と音楽X」〜中世からルネサンスへ〜 |
日時: |
2009年6月21日(日)午後3時30分 |
![]()
|
|
会場: |
ル−テル市ヶ谷センタ−会議室 | ||
講師: |
今谷和徳(慶応義塾大学講師) |
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ミニコンサ−ト: |
小松俊二(ルネサンス・ギタ−) | ||
![]() |
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主催: |
特定非営利活動法人日本ルネサンス音楽普及協会 |
| 第34回例会:コンサート 「ルネサンスからバロック初期までのメキシコ音楽」 |
好評でした「天正遣欧使節団とルネサンス音楽I」(ポルトガル・スペイン篇)のレクチャーコンサートに続き、もうひとつの遣欧使節、仙台藩士支倉常長が1613年に日本を発ちメキシコを経由してヨーロッパ大陸に渡りましたが、この時代のメキシコ音楽はどのようなものだったのでしょうか。メキシコ出身の作曲家によるナワトル語やケチュア語の聖歌及びプロセシオン、スペインの作曲家による先住民の音楽教育のために書かれた作品やビリャンシーコをご紹介しました。 |
日時: |
2009年4月10日(金)午後7時 |
![]() ![]() |
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会場: |
ル−テル市ヶ谷センタ−ホ−ル | ||||||||||||||||||||||||||||||||
出演: |
櫻田智子S、山村奈緒子S、穴澤ゆう子A、彌勒忠志A、 長尾譲T、小田川哲也B、能登伊津子P-Org、西谷尚己Vg、 古橋潤一R、 |
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プログラム: |
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主催: |
特定非営利活動法人日本ルネサンス音楽普及協会 | |||
後援: |
スペイン大使館 横浜スペイン協会 | |||
| 2008年以前のコンサート・セミナーの模様はこちら |